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菊池 俊平/Shumpei Kikuchi

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Retty株式会社に新卒で入社。PMや編集者として3年間働く。その後、退職してフリーになり、小説家を目指して小説を書き続ける生活を送る。2021年からMOSHに業務委託で関わり始め、2022年11月、一人目のデータアナリストとしてMOSHに入社。

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📎メンバーインタビュー/菊池 俊平
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MOSHメンバーを知る三問三答

  • これまでの人生で情熱をかけてきたことは? 会社を辞めて、小説家を目指したことです。一日に1万文字の文章を書き、毎日1本の映画を見て分析をする生活を送っていました。結果として新人賞は受賞できなかったものの、何作かの長編小説を書きげたことで、人間として大きな成長をすることができたように思います。
  • MOSHで挑戦していること・挑戦したいこと MOSHのデータ周りのあらゆることにチャレンジしています。大きくテーマを分けると、「データ分析やダッシュボードの整備」「データ分析基盤の整備」「データの民主化の促進」の3つとなります。データチームだとAI周りの研究開発をやっているメンバーもいて、プロダクトへの導入をディレクションすることもあります。
  • MOSHのどんなところに可能性を感じますか? クリエイターエコノミーという市場です。面白い事業をやっているクリエイターさんがたくさんいますし、資本主義の次の世界になっていくようなプロダクトを作ることはとてもワクワクします。
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